ドラッグストアで売ってる水虫市販薬から選ぶ〜水虫治療記その1〜

水虫を自力で直すべくまずは水虫薬選びからです!近所のドラッグストアに行って水虫薬コーナーに行ってみるとかなりたくさんの種類の薬がありました。
Amazonや楽天で「水虫薬」と検索してもかなりの種類の水虫薬が出てきますが、実際どれが一番効くのかなんてわかりません!

それに症状や薬のタイプ使い方によって使える薬も変わってくるでしょう。まずは自分の症状が何型に当てはまるのかを確認して水虫薬を選んでいきましょう。
自分の水虫が何型なのかわかっていない人はこちらの記事で自己診断してみてください!

水虫の症状から薬を選ぶ

私の水虫の種類は趾間型ですのでクリームタイプ、液状、スプレー型から選びます。
患部はグジュグジュになったりしていないので楽な液状かスプレータイプにしようと思います。

また私はかなりのメンドくさがり屋なので薬を塗るのが楽なスプレータイプにしようと思います。お風呂上がりの寝る前にシュッとして終わり、こんな楽な感じで水虫直せたらなぁ。

近所のドラッグストアで薬を選ぶ

だいたい使いたい薬が決まったので近所のドラッグストアで買いに行きました。水虫薬だし対面で買うのは恥ずかしいとお考えの人はAmazonや楽天でもいいと思います。
冒頭でも言った通りそれでもかなりの種類がありました。

ラミシール、ブテナロック、エクシブ、メディータムなどなどが人気の薬のようです。
私はその中からエクシブのスプレータイプを選びました。

エクシブ液スプレータイプ01

選んだ理由は1日一回で効くと言う手軽さとスプレータイプがあること。
あとは足の匂いの原因菌まで殺菌してくれると言うところです。
これを機に水虫も足の匂いも殺菌できればなーと思っています!

水虫薬エクシブの特徴

エクシブ液スプレータイプ02

エクシブの容器はこんな感じです。ぱっと見は水虫薬とは思えない爽やかなパッケージですね。これなら持ち運びもできそうです。
メンソレータムの少女?がワンポイントで清潔感も漂っています。

水虫薬エクシブの成分

エクシブの主な有効成分はリドカイン、ジフェンヒドラミン塩酸塩、イソプロピルメチルフェノール、グリチルレチン酸、テルビナフィン塩酸塩です。
それぞれかゆみをしずめる、ニオイ菌の殺菌、浸透殺菌、炎症を抑える効果があります。

難しいことはわかりませんが、成分が角質層の奥まで浸透し水虫菌とニオイ菌を殺菌してくれるみたいです!

1日一回お風呂上がりに使い続けてみる

とりあえず使う薬は決まりました。あとは根気よく続けていくだけです。
使いながら築地報告していきますのでみなさんの治療の目安にでもなればと思います。
またこの日記を更新しないといけないと言う気持ちから、めんどくさがりで飽き性の私のケツを自分で叩くようになればいいなと思います。

半年後くらいには綺麗な脚になっていますように!